※曲順のみ掲載し、後ほどコメントを追記します。
テーマ「EPCOTで世界周遊」
Canada (You’re A Lifetime Journey) / Walt Disney World EPCOT
Impressions de France / Walt Disney World EPCOT
Golden Dream / Walt Disney World EPCOT
Reflections of China Suite / Walt Disney World EPCOT
※曲順のみ掲載し、後ほどコメントを追記します。
テーマ「EPCOTで世界周遊」
4回目。
とにかく、度々聴きたくなってしまう個人的独断と偏見な美メロコレクションです。
ANAをテーマにした航空ドラマ、Good Luck!!のメインテーマ。
もうメロディ好きすぎて、好きすぎて、何回聞いたかわかりません。
2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会の表彰式楽曲「Tokyo 2020 Victory Ceremony」も佐藤直紀さんの曲です。
ANA繋がりで。
機内でクリスマスシーズンなどを除き、今も流れています。
これを聞くと、飛行機に乗りたくなりますね。
あまり近代J-POPについて詳しくないのですが、さすが、ドリカムさん。
メロディーも良いのですが、詞もさすが、ドリカムさん。
2007年リリースの「大阪LOVER」はユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」とのコラボでしたが、今回は「スペース・ファンタジー・ザ・ライド」とのコラボ。歌詞がずるいなぁ。
GReeeeNとベッキー♪さんのコラボ楽曲。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、10周年の記念楽曲でもありました。
「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」でも聞くことができましたが、もう好きですきで、搭載中はいつもこれをセレクトしていました。あの頃が一番、USJに行っていたかもしれません。
Revoさん主宰のSoundHorizonが大好物なのですが、お恥ずかしながらコラボされるまで梶浦由記さんを存じ上げませんでした。Dream Portのライブは拝見してからしばらくは梶浦由記さん中毒でございました。もう、15年も前の曲なんですね。。。驚きです。。
このコラボ以降、Revoさんの曲に梶浦由記さんテイストが入ってきたのは間違いないと思っている一人です。
フェンダー社のエレクトリックピアノ、フェンダー・ローズの魔術師、INO hidefumiさん。
一度聞くと一週間は中毒になります。
たまにはこういう楽曲で終わるのもいかがでしょうか。
それでは、また来週。
3回目、初めてテーマを設けてみました。
独断と偏見でセレクトした「宝塚歌劇団で世界一周」です。
星組、安蘭けい/遠野あすかコンビの大劇場お披露目公演より、日本物レビューショー(和物ショー)「さくら-妖しいまでに美しいおまえ-」からスタート。和物のショーって良いですね。ちょっと聞いたことのあるメロディがノリノリで展開されて、和洋混ざる感じがとても好きです。あぁ〜さくら〜
中国の史書「史記」より、戯曲『項羽と劉邦』を原作としたミュージカル「虞美人」。
宝塚初の2幕1本物作品として人気を博し、宝塚では珍しいロングランを記録。ヨッちゃん先生こと宝塚の重鎮、春日野八千代さんの代表作とも言われています。
2010年に花組・真飛聖主演、木村信司先生による新演出・脚本版として上演されたバージョンより、主題歌をお届け。
星組、安蘭けい/遠野あすかの退団公演「My dear New Orleans」より、主題歌をお届け。
タイトル通り、アメリカ・ニューオーリンズを舞台にジャジーなお話が進みます。
何せ、曲が良い。3重奏が良い。
何回観劇したことか。
南米、アルゼンチンのブエノスアイレスということでタンゴの見せ場が魅力ですが、正塚先生らしいピリッとしたムードがいいですね。
ダンスの柚希礼音、ということでしたが、個人的には歌の柚希礼音にボロ負けしておりましたので、どちらも楽しめて満足度が高かったです。
星組、柚希礼音/夢咲ねねのお披露目公演。
この主題歌をシルヴェスター・リーヴァイさんが書き下ろすという、ご祝儀感がとても良いのですが、再演すればいいのに、と言いたくなるくらい美しいメロディーです。
公演名のままの原作があり、表題の通り、神聖ローマ皇帝家のハプスブルグ家のお話です。
草野旦先生による「Bolero-ある愛-」。
グラン・ファンタジー。
アフリカのシーンです。
多くは語りませんが、とても難解なショーでした。そのまま全ツまで。
オペラ『アイーダ』の宝塚版、2003年の初演バージョンです。
作曲は甲斐正人。メロディがすごいのです。。
今、改めて聞くと色々と思うことがあります。
戦いは新たな戦いをうむだけなのです。
パレード何にしようかな、と思った結果、アジアに戻ってまいりました。
韓国ドラマ「太王四神記」をベースにしたミュージカル。
太田健先生の曲は本当に外さない。
賛否はありますが、私は贔屓組とか抜いてもver.IIが好きです。
老害番組にならないよう、努力いたします。
2回目の放送でした。
初回に続いて、流したいものを流す回。
このシリーズは「美メロ コレクション」と題すことにします。
MOONRIDERS (ムーンライダーズ)のアルバム、「月面讃歌」より表題曲を岡田徹さんのソロアルバム「架空映画音楽集II〜エレホンの麓で〜」バージョンでお届け。作曲は岡田徹。Wonder3の3のうちの1が私。メインメロディーをmini moog voyagerでお届け。宇宙に飛び立つような音ない?という岡田さんのリクエストに応え、最後の唸る音は大井川鐵道のED501(だったはず・・・)の加速音、釣りかけサウンドです。有名鉄道カメラマン主催のツアーで展望車から録音したデータを使用しています。
MOONRIDERS (ムーンライダーズ)のアルバム、「MOONRIDERSの夜」よりお届け。
岡田徹さん作曲の美メロに当時起こったハイジャック事件など様々な社会情勢により生まれた鈴木慶一さんの詩が最高のハーモニーを奏でます。「FUN HOUSE Years Box」として再販され、さらにEPにもなりました。
世界で初めてCG、コンピューターグラフィックを採用した映画『トロン』の続編、映画『トロン: レガシー』を舞台としたローラーコースタータイプのアトラクション「TRON Lightcycle -Run」より2曲お届け。ダフト・パンク(Daft Punk)によるとてもダフト・パンクな曲をジョセフ・トラパニーズ(Joseph Trapanese)が編曲。高揚感あるサウンドがたまらんのです。何回でも乗りたくなるアトラクションですが、このサントラも気がつくと何周もしてしまいます。
CAR GRAPHIC TV(CG TV)というクルマ番組がありまして、独特の世界観と高級感でとても好きな番組です。
出演されている松任谷正隆さんが自ら番組メインテーマソングを作られ、使われています。
CAR GRAPHIC TVで現在も使われているのがこちらのバージョン。
番組のタイミングに合わせてナレーションを入れました(一度やりたかったのです)。
過去に東京ディズニーシーでパレードをしていたことがありまして。
オープニングではなく、ショーモードからパレードアウトまで続けてお届け。
メインテーマも東京ディズニーシーの威厳を感じるとても良い曲なのですが、サブテーマソングとも言える「Sprit of Beauty」。あぁ「Calla」(ヴァイオリンのユニットとして、当時パークで公演をしていた)が演奏する前提でこの曲作ったんだなぁ、と思ってしまいます。
ザ・テーマパーク・ソング。と言いたくなるのですが、ゲームのテーマソングです。
これが流れるステージショーを何度妄想したことか。
ディズニー・オン・クラシックで流れたバージョンも良いですね。
2回、流したい曲を取り止めもなくお届けしたので、次回3回目の放送はテーマを決めてお届けします。
本日のテーマは「美メロ コレクション #1」
初回放送で流した曲を振り返ります。
今年2月に亡くなられたMOONRIDERS (ムーンライダーズ)の岡田徹さん、マニピュレーターのfurufuruさんと共に、私が作曲した楽曲。当時、DTM教室というものを岡田徹さんのスタジオをお借りして学んだ成果、とでも言えば良いのでしょうか。今改めて聞くと思った以上にテクノしてます。
岡田徹プロデュースによるレーベル、Valbレーベルの2ndコンピレーションアルバム「VALB NEXT」に収録。2004年発売。
そんな岡田徹さんが大好きだった曲。
これを流さないと始まりません。私も好きです。
MOONRIDERS (ムーンライダーズ)から一曲。1996年発売の20周年アルバムから、ラストソングをお届け。
お恥ずかしながら、曲の最後に幼い私の声が採用されています。
なかなか再販されず、購入しずらいCDでしたが「FUN HOUSE Years Box」として発売中です。
六本木ヒルズのテーマソング。今でも館内でたまに流れています。
未来都市感をとても感じて好きな楽曲です。
少し哀愁のあるメロディーが教授らしい気がします。
タイトル通りのテーマパーク感溢れる曲。
OSTER project編曲。OSTER projectさんの関わる曲すごい好きなんです。。。
そういえば、前の番組であまり流していなかったような気がしまして。
これも上記と同じ理由です。
多幸感あふれる良曲。
こんな感じに流した曲を紹介していきたいと思います。
特にテーマを設けずに流す日もあれば、テーマを絞って流す日もある、そんな自由なスタイルでいきます。