今週のテーマは「Revoの世界 第5楽章 ハロウィンハロウィン♪」
Halloween ジャパネスク ’24 / Sound Horizon (Halloween ジャパネスク ’24)
Stardust / Sound Horizon Elysion ~楽園幻想物語組曲~ Re:Master Production)
星の綺麗な夜 / Sound Horizon (ハロウィンと夜の物語 Re:Master Production)
朝までハロウィン / Sound Horizon (ハロウィンと夜の物語 Re:Master Production)
おやすみレニー / Sound Horizon (ハロウィンと夜の物語 Re:Master Production)
新作です。ハロウィンハロウィン♪ハロウィンハロウィン♪
Stardustはハロウィン関係ないですけど、お察しください。
ハロウィンと朝の物語が楽しみで仕方ありません。
明るいお話になるのでしょうか?
今週のテーマは「センチメンタル・シティ・ロマンス ライブコレクション」
ハイウェイ・ソング (Live Ver.) / センチメンタル・シティ・ロマンス (20TH MEMORIAL LIVE -half century edition- (Live))
うちわもめ (Live Ver.) / センチメンタル・シティ・ロマンス (20TH MEMORIAL LIVE -half century edition- (Live))
ひたすら (Live Ver.) / センチメンタル・シティ・ロマンス (20TH MEMORIAL LIVE -half century edition- (Live))
ルーシー (Live Ver.) / センチメンタル・シティ・ロマンス (20TH MEMORIAL LIVE -half century edition- (Live))
あの娘の窓灯り (Live Ver.) / センチメンタル・シティ・ロマンス (20TH MEMORIAL LIVE -half century edition- (Live))
雨はいつか (Live Ver.) / センチメンタル・シティ・ロマンス (20TH MEMORIAL LIVE -half century edition- (Live))
センチメンタル・シティ・ロマンス、通称、センチ。
小さい頃から聞かせていただいておりましたが、好きなんです。
スピード感ある名曲揃い、名メロディ揃いです。
もっとライブに行っていればよかった、と後悔。
雨はいつか上がります。
今週のテーマは「梶浦由記の世界 Kalafina編」
oblivious / Kalafina (oblivious)
sprinter / Kalafina (sprinter/ARIA)
seventh heaven / Kalafina (Seventh Heaven)
symphonia / Kalafina (After Eden)
moonfesta / Kalafina (Consolation)
夢の大地 / Kalafina (Consolation)
50回目の放送ですって。
もう少し、50にちなんだテーマにしろよ、とか思いますが、今流したい音楽を流す番組ですので、そうはいきません。だって、Kalafina復活ですもの。
復活、一悶着どころじゃないくらい色々ありそうでその辺りの不安もありますが、名曲揃いですので、改めて聴きましょう。
私が”梶浦サウンド”を認識したのはSound Horizonとのコラボ、Dream Portであり、Dream Portの追加公演で生で”梶浦サウンド”の世界を体験することができました。もう、虜でした。お恥ずかしながらあまりアニメを見ないので、アニメ主題歌とかエンディングテーマの曲としてあまり触れることもなく、ヤンマーニ少し聞いたことある、くらいでした。
今回のセレクトは有名な曲ばかりで恐縮ですが、symphonia、夢の大地はNHKの番組「歴史秘話ヒストリア」の曲、moonfestaはNHKみんなのうたの曲、といった感じに色々なところで耳にすることができました。歌詞がわかりにくい(歌詞に造語もあるので)のも”梶浦サウンド”の醍醐味です。お楽しみくださいませ。
今週のテーマは「Rhythms Of The World」
Rhythms Of The World Final / Tokyo DisneySea
いつか、流したかったのです。大好きなリズム・オブ・ワールド。
たくさんの思い出が詰まってますが、今回は2006ことファイナルをノーカットで。
微妙に尺が足らないので、強引に伸ばしました。強引すぎてすみません。
まぁ、もう、多くを語らなくて良いでしょう。
今聞いても色褪せないどころか、これ以上ないな、と色々と思ってしまいます。